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   <title>酵素雑学.com～酵素・エンザイム情報</title>
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   <updated>2008-01-24T01:34:26Z</updated>
   <subtitle>酵素の選び方や酵素の種類などエンザイムの解説</subtitle>
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   <title>老化とは体内酵素がなくなる過程だった</title>
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   <published>2008-01-18T04:07:20Z</published>
   <updated>2008-01-25T01:45:04Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ko-so.net/">
      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<p>40才を過ぎる頃から体内酵素が減るスピードはいっそう加速します。</p>

<h5>体内酵素の減り方が慢性的に早い人の特徴</h5>
<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page1/img1.gif" width="275" height="175" class="page1-img1" />
<ul>
<li>食後は体がだるく眠くなる</li>
<li>便秘がち</li>
<li>ダイエットしてもなかなか痩せない</li>
<li>最近急に太った</li>
<li>化粧のノリが悪い</li>
<li>風邪をひきやすい</li>
</ul>
<p>例えば脂肪を代謝する酵素のリパーゼは16歳では36。そのお母さん（43歳）になると25％減りお婆ちゃん（67歳）になると75％も減ってしまっています。</p>

<div class="center">
<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page1/img2.gif" width="200" height="100" class="page1-img2" />
<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page1/img3.gif" width="200" height="100" class="page1-img3" />
</div>]]>
      
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   <title>ペットフードが病気の最大原因</title>
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   <published>2008-01-18T04:07:23Z</published>
   <updated>2008-01-25T05:42:26Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<h5>ペットフードのだけの飼育で5年以内に病気が多発？その理由とは？</h5>
<p>話を少し変えます。ペットフードは最新の栄養学に基づいて作られた完全栄養バランス食品です。5大栄養素の配合バランスも完璧。それなのにペットフードだけで育つペットは5年目以降から病気になる確率がとても高まるのです。しかも、その病気が<span class="bold">癌や糖尿病、アレルギー、花粉症、ヘルニア等</span>、まさに人間と同じ病気に…。完全理想食といわれ、栄養バッチリにも関わらず、なぜ病気になるのでしょうか。</p>
<p>これらの“なぜ”は<span class="bold">“体内酵素”</span>という視点で考えると理解できます。まず、右記に体内酵素の主な働きをまとめています。よく見ていただければ、体内酵素が私たち生き物の健康にとって、いかに重要か、わかっていただけると思います。</p>
<p>しかも体内酵素の働きはこれだけではありません。体中のあらゆる化学反応は体内酵素の触媒作用です。つまり、私達は酵素がなければ、話すことも、呼吸も、腕を動かすことすらできないのです。それほどに重要な体内酵素ですが、今まであまり研究が進んでこなかった理由があります。それは、体内酵素はタンパク質を中心に生成されますから、タンパク質さえ摂れば、体内で無尽蔵に作られると思われていたからです。ところが先端科学がとらえた真実は違ったのです。</p>
<p>実は、生涯体内で作られる酵素の総量は遺伝子によって生まれた時に決められており、<span class="bold">新たに作り出せないことが明らかになったのです。</span></p>

<h5>食べ物の酵素は“熱”で消滅！</h5>
<p>実は、栄養を細胞のすみずみに吸収させるために、重要な「橋渡し役」をしているのが「酵素」なのです。どんなに完璧な食材、栄養素が含まれていても「細胞吸収の橋渡し役」の酵素がない環境では、細胞レベルで吸収されません。食品の中に酵素があるかないかで、恐ろしいほど大きな差が生まれるのが、ある実験で実証されています。</p>
<p>アメリカのポテンジャー博士は、900匹の猫を飼い、牛肉、生牛乳で10年に渡って育てました。同時に比較するために、一方には加熱した肉と殺菌した牛乳を与えました。そして、親子3代を調べたのです。生のグループは、病気もせず、3世代とも健康でしたが、熱を加えたグループは、人間同様の生活習慣病が多数発生し、歯も落ち、3代目には奇形の猫も生まれました。また、猫の排泄物を肥料にしても草は枯れてしまいました。逆に、野生動物は、人間から見た栄養バランスが悪くても、「生のまま」食べるので、酵素が失われずに、人間がかかえるような病気になりませんでした。</p>
<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page2/img1.jpg" width="310" height="410" class="page2-img1" />]]>
      
   </content>
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   <title>長寿地域の3つの秘訣</title>
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   <published>2008-01-18T04:07:24Z</published>
   <updated>2008-01-24T07:18:35Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ko-so.net/">
      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<h5>妊娠したら食事を減らす！</h5>
<p>山梨県のゆずり原に住む人々は「病気知らずで元気に長生きする」そんな長寿地域としてよく知られています。調べてみると奇妙な風習がありました。ゆずり原の女性たちは、妊娠がわかった時点で、なんと普段よりも食事の量を減らしていたのです。「妊娠したら普段より少し多く、1日2700キロカロリーは食べて栄養をつける」。これが現代の常識ですが、ゆずり原の妊婦は1日1400キロカロリー以上は食べないようにするそうです。</p>


<h5>体内酵素が急激に減る3大要因</h5>
<ul>
<li>ストレスで脳が疲労した時。脳は酵素の消費量が極めて多い。勉強や仕事もイヤイヤしていると脳の酵素をかなり消費してしまう。</li>
<li>内蔵に負担がかかる時。肉体的な疲労やお酒を飲みすぎた等々。</li>
<li><span class="bold">食事をする時</span>（酵素が激減する最大の要因）</li>
</ul>

<p>山梨県ゆずり原の妊婦さんが栄養を削ってまで食事を制限するのも、体内酵素のムダ使いを防ぐことを何よりも優先した結果と考えると納得がいきます。<span class="bold">できるだけ多くの体内酵素が胎児にいくようにする本能的な智慧</span>だったのです。世界の長寿地域にも体内酵素のムダ使いを防ぐ智慧が習慣として残っています。例えば、コーカサス、フンザ、ビルカバンバ等の世界の長寿地域には下記の共通点があります。</p>

<h5>世界の長寿地域の共通点</h5>
<ul>
<li>1日平均1600キロカロリー以上の食事をしている所はない。カロリーの摂りすぎは酵素が消化だけに使われ、体の代謝を良くする方にまで回らなくなるから。</li>
<li>彼らは大抵、その土地ならではの伝統的な発酵食品を常食している。</li>
</ul>

<span class="bold font-l">
<ol>
<li>カロリーを控えて</li>
<li>酵素の多い伝統的な発酵食品を日常的に食べる。</li>
</ol>
</span>

<p>これが体内酵素のムダ使い防ぐ最高の智慧なのです。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>食卓から酵素が消えた！</title>
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   <published>2008-01-18T06:05:48Z</published>
   <updated>2008-01-24T01:39:37Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<p>食物に含まれている食物酵素は消化の働きを助けます。おかげで、体内の消化酵素をあまり使わずに食べ物を消化・吸収でき体内酵素のムダ使いを防げるのです。しかし、残念ながら、今の私たちの食卓は深刻なほど酵素がありません。</p>

<h5>昨日、生のものを何種類食べましたか？</h5>

<p>なぜなら、食物酵素は非常に熱に弱く60度前後の熱で死滅してしまうからです。ですから、煮物、ハンバーグ、卵焼き、焼き魚等、熱を使って調理したものは酵素がないのです。ナマ野菜も農薬を使ったものはほとんど酵素が死滅しています。食品添加物も消化を妨げる要因になりますし、精製した食品も酵素はゼロ。当然、インスタント食品も酵素ゼロです。いかに現代の食卓に酵素がないかわかります。これでは日々体内酵素は急激に減っていってしまう一方です。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>脳の重量が半分以下に</title>
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   <published>2008-01-18T06:06:14Z</published>
   <updated>2008-01-25T01:46:30Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page5/img1.gif" width="200" height="240" class="page5-img1" />
<p>図は酵素の重要性をよく表しています。ネズミのエサを「生」のままと、加熱したものを与えたので、脳の発達がどれくらい変るのか調べたものです。同じ食べ物を熱を通すか、通さないか違いはそれだけです。しかし実験結果は衝撃的です。熱を通して酵素が死滅している方を食べたネズミの脳の重量は半分以下です。冒頭の話に戻るとペットフードは熱処理してあるので栄養は完璧でも酵素がないのです。それに対し、野生の動物は栄養バランスは悪くても「生」のまま食べるので人間がかかるような病気にならないのです。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>驚異の酵素力</title>
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   <published>2008-01-18T06:06:58Z</published>
   <updated>2008-01-25T05:09:54Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<img src="<$MTBlogURL$>images/main/page6/img1.jpg" width="321" height="220" class="page6-img1" />
<p>写真は愛知県でお茶の栽培をしているS園さんの畑です。連作障害が起きて立ち枯れ状態でどんなに土に栄養を与えてもダメ。何を試してもダメだったそう。しかし、試しに土に酵素を与えてみたら…。それが隣の写真です。酵素を土壌散布してから、わずか5ヵ月後です。</p>
<p>様子を一部始終見守っていた農業推進員の方達は「完全復活で前例の無い驚異的な結果である」と絶賛でした。</p>
<p>土も体内も同じことが言えます。ビタミン、ミネラル等、栄養素をいくらバランスよく取り込んでも体内酵素がなければ栄養素は有効に働きません。ミネラルやビタミンを「補酵素」と呼ぶのも文字通り、酵素を補う役割という意味で主役は酵素であることを示しています。</p>]]>
      
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   <title>健康常識ウソ？ホント？</title>
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   <published>2008-01-18T06:07:58Z</published>
   <updated>2008-01-25T05:24:40Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<h5>健康の為にと実践していた常識が、胃相・腸相を悪くしていた！</h5>
<ul>
<li>毎日ヨーグルトを食べる</li>
<li>カルシウム不足にならないように、毎日牛乳を飲む</li>
<li>果物は太りやすいので控え、ビタミンはサプリメントで摂るようにしている</li>
<li>太り過ぎないように、ご飯やパンなど炭水化物は控えている</li>
<li>高タンパク低カロリーを心がけている</li>
<li>水分はカテキンの豊富な日本茶で摂るようにしている</li>
<li>水道水は残留塩素を抜く為に、必ず沸騰させてから飲んでいる</li>
</ul>
<p>これらの常識全て、健康にとっては「？」です。</p>

<h5><span style="font-size:10px;font-weight:normal;">ベストセラー「病気にならない生き方」（サンマーク出版）新谷弘実先生が語る</span><br />
健康常識ウソ？ホント？</h5>

<div class="box1">
<h6>医療の現場最前線の医師が語る健康常識の“ウソ”</h6>
<p>事実、私は毎日ヨーグルトを食べているという人で、よい腸相の持ち主に会ったことがありません。アメリカ人の大半は毎日たくさんの牛乳を飲みますが、非常に多くの人が骨粗しょう症に悩まされています、カテキンの豊富なお茶を毎日飲み続けた日本人は、とても悪い胃相をしています。お茶の先生など仕事で大量のお茶を飲んでいる人には、胃ガンの前駆症状ともいえる萎縮性胃炎を起こしている人が少なくありません。胃相・腸相の悪い人に健康な人はいません。</p>

<h6>最近のペットに病気が多い理由</h6>
<p>ペットの病気が急増していますが、その原因も想像できます。ペットフードです。ペットフードにはペットが生きるうえで必要な栄養がバランスよく含まれているといいますが、それはあくまでもエンザイムを無視した現在の栄養学にもとづいてのことです。（中略）もともと野生の動物は加熱してものを食べるということはしません。</p>

<h6>動物たちが教えてくれる酵素の重要性</h6>
<p>私は小さいころから犬を飼っていたこともあり、犬が人の口をなめたがることを知っていました。なぜ口をなめるのだろうと考えていたとき、「唾が好きなんだ」ということに気づいたのです。（中略）その謎が解けたのは、私が医者になり「エンザイム」に注目するようになってからのことです。そして、この視点で様々なものを見直すと、動物達がみなエンザイムを求めていることが見えてきたのです。ライオンなど肉食動物は、獲物を捕まえたとき、必ず「内臓」から食べはじめますが、それは内臓がエンザイムの宝庫だからです。</p>

<h6>「酵素を守る事＝それが健康という事」</h6>
<ul>
<li>野菜・果物・肉・魚などできる限り生食を心がける</li>
<li>納豆・漬物・発酵食品などを多く摂る</li>
<li>良質の水を沢山飲む</li>
<li>朝食は、根菜類を中心のサラダやフルーツを多めに</li>
<li>砂糖や化学調味料は控える</li>
<li>就寝前三時間以降は食事をしない</li>
<li>加熱調理は手早く最小限に</li>
<li>暴飲暴食はしない（腹八分目）</li>
<li>タバコとお酒はやめる</li>
<li>ストレスを溜め込まない</li>
</ul>

</div>]]>
      
   </content>
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   <title>総評:理想的な酵素の選び方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ko-so.net/main/08.html" />
   <id>tag:www.ko-so.net,2008:/test//1.7</id>
   
   <published>2008-01-22T04:01:25Z</published>
   <updated>2008-01-25T06:27:01Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ko-so.net/">
      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>
<p>酵素を客観的に指摘すること</p>
<ol>
<li>
<h5>酵素の状態…少し湿った粉であること</h5>
<p>酵素の形状は、酵素と微生物、両者の良さを最大限に生かすためには、湿った粉末であることがベストです。</p>
</li>
<li>
<h5>原材料の種類が多いこと</h5>
<p>体内で働く酵素は現在確認されているものでおよそ3000種。最終的には数万種類はあるだろうといわれています。それほどに酵素の種類は多いのです。ですので、単一の作物だけでなく、様々な地域の土着微生物と酵素が入っているかが効果に大きな違いをもたらします。本品の酵素を作っているのは有機農法を推奨しているグループですので全国に千件を越える協力農家ネットワークがあります。そこから植物、穀物、果実を通して日本全国の微生物を集めています。同じ作物でも地域が違えば違う微生物がいるのです。</p>
</li>
<li>
<h5>野生のパワーを生かしていること</h5>
<p>酵素の原材料として、山野に自然に自生する、野生の植物、果実を使用しているものは、非常に良質な酵素であるということが言えます。（山葡萄や梨、リンゴ、よもぎ、あけび、アロエ等）。野生植物は人の手をかけて育てられたものではなく、自然に土より生まれ、自らの力で環境になじみ成長を遂げた、いわば生命力の強い種がベストです。野生の植物には沢山の酵母が付着しており、酵素活性力が極めて強いのです。</p>
</li>
<li>
<h5>熟成期間が長いこと</h5>
<p>酵素の製品化時に使用する植物を漬け込む元種（もとタネ）は、長ければ長いほどよいとされています。毎年、毎年、より強い特性が積み重なりますから、想像を絶する野生植物の生命力が凝縮されます。</p>
</li>
<li>
<h5>公的機関で承認されていること</h5>
<p>どんなに肥料を与えてもダメだった土地がこの酵素を与えたら、見事に復活したというような実例が多数あるなどの裏付けがあると安心です。</p>
</li>
<li>
<h5>実際に効果が証明できること</h5>
<p>3大栄養素である脂肪やタンパク質を分解する活性力があるかを家庭で見分ける方法があります。卵を使った実験で酵素に脂肪を分解する活性力があるかどうかで本物かどうかが区別できます。お米やパンの主成分である炭水化物を分解できるか、の実験です。ぜひ、様々な市販の酵素食品で試してみてください。</p>
</li>
</ol>

<h5 class="red">理想的な酵素の選び方のポイント</h5>
<p>サイト管理者が選ぶ理想的な酵素は下記の2つでした。ご参考までに！</p>
<ul>
<li><a href="http://2-05.com/" target="_blank">「酵素乃泉」</a>&nbsp;&nbsp;<a href="http://2-05.com/" target="_blank" class="font-s">http://2-05.com/</a></li>
<li><a href="http://dadooronron.cocolog-nifty.com/index/2006/06/post_4e4a.html" target="_blank">「夢乃酵素」</a>&nbsp;&nbsp;<a href="http://dadooronron.cocolog-nifty.com/index/2006/06/post_4e4a.html" target="_blank" class="font-s">http://dadooronron.cocolog-nifty.com/index/2006/06/post_4e4a.html</a></li>
</ul>]]>
       class=&quot;red&quot;
   </content>
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<entry>
   <title>実例:酵素で完全復活</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ko-so.net/sub/02.html" />
   <id>tag:www.ko-so.net,2008:/test//1.8</id>
   
   <published>2008-01-22T04:02:27Z</published>
   <updated>2008-01-25T06:04:47Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ko-so.net/">
      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<p>例えば、炭水化物(糖質) を食べたとしましょう。その場合には、アミラーゼという酵素が働いて、最終的にはブドウ糖に分解され、エネルギーになります。タンパク質を食べた場合は、プロテアーゼという酵素が働いて、アミノ酸に分解されます。しかし、酵素不足で、食べたものがちゃんと分解、消化されないと、食物が腸の中で腐敗します。おならが臭い、便が臭い人というのは、食物が腸の中で腐敗している証です。分解不十分なタンパク質(窒素残留物という)は血液を汚し、病気、老化の原因になりますから注意が必要です。</p>

<h5>オナラが臭い人は酵素不足。</h5>
<p>発酵食品は酵素が豊富です。しかし、スーパーで売られているものの中には、熱処理等で、発酵が止まっているものあります。漬物なども昔は袋に入れておくと、しばらくするとふくれていきました。それは発酵が続いている、微生物が生きて“呼吸”している証だったのですが、今は、大抵の漬物は、袋がふくれるというようなことはありません。お醤油も本物の醸造醤油は1年3年かけて発酵させていますが、現在、主流になっているのは、わずか１ヵ月程度の速醸法で、様々な添加物を使用しています。速醸法で作られた市販のお醤油と昔ながらの手間暇をかけて丁寧に作っているお醤油は、同じお醤油でも全く別物といえるくらいの違いがあるのです。ですから、お醤油や、味噌、酢など、発酵食品は、少し、贅沢に、こだわりのものを使うことをお薦めします。長い目でみると、大きな変化につながってきますから。</p>

<h5>長寿地域から学んだ体内年齢を若返らせる秘訣</h5>
<p>体内の“酵素預金”を減らさないことが、健康でいつまでも若々しさを保つ秘訣なのです。</p>
<ol>
<li>腹八分でよく噛む（胃に入った後も30分程度は唾液の酵素が働き続けますから、よく噛むことで消化酵素のムダ使いを防げます） </li>
<li>酵素の宝庫、発酵食品を毎日摂りいれる</li>
<li>天然有機の自然のものを生で食べる機会を増やす</li>
</ol>

<h5>野生動物が病気になりそうな時、どうすると思いますか？</h5>
<p>治療学で最も進んでいるのは、人に飼育されていない野生の動物なんだそうです。
なぜなら、お医者さんも薬もなしで、ほとんど病気もせず元気にしているからです。心臓病で倒れたライオン、癌で悩むタヌキ、関節炎でびっこをひくお猿さんは自然界にはほとんどいないはずです。では、野生動物が体調を崩した時、一体、どうやって回復しているのでしょうか。実は、本能的にある2つの症状を引き起こすのです。2つの症状とは、食欲不振と発熱です。ドイツのイセルス博士は、こう述べています。「世界には名医が2人いる。食欲不振と発熱である」。</p>

<h5>なぜ、一時的な食欲不振と発熱が、体をよくする起爆剤になるのか。</h5>
<p>食欲不振と発熱が名医だなんて、その真意は何なのか。
それは酵素がわかると理解できます。小食になることで、体内酵素が食べ物の消化に使われてしまうことなく、体の修復に回せるからです。さらに一時的に発熱することで酵素を一気に活性化させているのです。酵素は36度から38度の温度で最も活発に働くからです。酵素のムダ使いを防ぎ、体を温めて酵素を活性化させる。そして自然治癒力を高めて回復するのです。
私たちも、風邪を引くと、食欲が弱まるのは、消化のために酵素を余分に使わず、余った酵素の力を代謝酵素に回そうとする本能だったのです。</p>

<h5>意外！最上級の薬とは…</h5>
<p>「あなたの体は何でできている？」と聞かれたらどう答えますか。
考えてみてください。水でしょうか。タンパク質でしょうか。でも、その前に、私たちの体は毎日の食事でできているのです。中国では薬を上、中、下と3ランクに分けます。漢方は中薬。では漢方を上回る上薬は何かというと朝昼晩の食事なんです。毎日の食事を最高の薬として考えている。いま食べたものが明日のあなたを作るからです。子供をみているとそのことが実感としてよくわかります。食べた物にすぐに反応しますから。大人も一緒です。食べたモノがあなたになるのです。食は命なりです。私たちは、口に入れるものにもっと気を配ってもいいのかもしれません。</p>
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   <title>栄養学の常識のウソ</title>
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   <published>2008-01-22T04:03:11Z</published>
   <updated>2008-01-25T01:05:15Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<h5>妊娠したら、食事を大幅に減らす、奇妙な風習</h5>
<p>その昔、山梨県の棡原(ゆずりはら) に住む人々は病気知らずで元気に長生きする地域としてよく知られていました。村人たちは、老いても顔や体にシミが少なく、寝たきり老人もほとんどいず、夫婦そろって長生きし、長寿の桃源郷と言われていました。調べてみると、ここには奇妙な風習があったのです。当時の棡原(ゆずりはら)の女性たちは、妊娠がわかった時点で、なんと普段よりも食事の量を減らしていたのです。妊娠したら普段より少し多く、1日2700キロカロリーは食べて栄養をつける。これが現代の常識ですが、棡原(ゆずりはら)の妊婦は1日1400キロカロリー前後しか食べないようにしたのだそうです。</p>

<h5>栄養素をバランスよく取り込んだら、病気になる！？</h5>
<p>ペットフードってあります。ペットフードは最新の栄養学に基づいて作られた完全栄養バランス食品です。5大栄養素の配合バランスも完璧です。それなのにペットフードだけで育つワンちゃんは5年目以降から病気になる確率が高いようなのです。しかも、ペットのかかる病気は、癌や糖尿病、アレルギー、動脈硬化、ヘルニア等、まさに人間と同じ病気です。栄養バッチリでも病気になってしまうのは、なぜでしょうか。こんな症状の野生動物はいないのです。前記２つの例は、今までの食の常識では理解できないはずです。</p>

<h5>酵素の基礎知識</h5>
<p>実は、これらの「なぜ」は「体内酵素」という視点で考えると初めて理解できます。では、順をおってご説明します。まず、体内酵素の主な働きをまとめました。</p>
<strong>体内酵素の主な働き</strong> 
<ul>
<li>新陳代謝を活発にする</li>
<li>細胞の形成</li>
<li>自然治癒力を高める</li>
<li>余分な脂肪を除去</li>
<li>血液の浄化</li>
<li>ホルモンのバランスをよくする</li>
<li>神経の働きを正常に</li>
<li>体内の毒素を排泄する</li>
</ul>

<h5>ビタミンやミネラルは文字通り脇役だった</h5>
<p>ビタミンやミネラルは脇役です。体内酵素が、いかに重要か、わかっていただけたと思います。しかし、体内酵素の働きはこれだけではないのです。実は、体中のあらゆる化学反応は体内酵素の触媒作用の結果です。つまり、私たちは酵素がなければ、話すことも、呼吸も、腕を動かすことすらできないのです。ビタミンやミネラル等の主要栄養素をなぜ、「助酵素」、「補酵素」と呼ぶのでしょうか。これは文字通り酵素の重要性を意味しています。ビタミン、ミネラルは、酵素を助ける役で、主役は酵素だということです。酵素なしでは、ビタミンやミネラル、ホルモンはなんの働きもできないからです。</p>

<h5>再び、常識が変る時</h5>
<p>70年頃までは糖質、脂質、タンパク質が健康の源だというのが栄養学の常識でした。しかし、70年以降は、ビタミン、ミネラルが重要だと常識が変りました。そして、いま、その常識も変りつつあります。体内酵素こそが健康の源だったのです。もちろん、ミネラル、ビタミンなどの栄養素も大切です。しかし、それら栄養素は、酵素という土台があって初めて、活きてくるのです。</p>

<h5>先端科学がとらえた体の悲しい真実</h5>
<p>日本では、体内酵素の研究が、かなり遅れていました。それは、体内酵素はタンパク質を中心に生成されますから、タンパク質さえ摂れば体内で無尽蔵に作られると思われていたからです。体内酵素は重要だけど、無尽蔵に作られるものだから気にしなくていい。と、栄養学の中で研究が遅れていたのです。ところが、遺伝子研究がとらえた真実は違ったのです。実は、生涯、体内で作られる酵素の総量は、遺伝子によって生まれた時に決められており、新たに作り出せないことがあきらかになってきたのです。</p>

<h5>老化とは体内酵素がなくなる過程だった</h5>
<p>体内酵素がなくなった時が寿命が尽きる時。一生で作られる体内酵素の量は限りがあり（その量を潜在酵素と呼びます）、それ以上はどんなに酵素の材料となるタンパク質を摂取しても、潜在酵素の決められた量までしか生産できないのです。いわば酵素は乾電池のようなもの。使うほどに減少し、決して増えないのです。老化とは体内酵素がなくなる過程だったのです。<br />
参考文献 : 「酵素によって人間の生命が誕生し、体内酵素がなくなった時に人は死ぬ」（医学博士エドワード・ハウエル）</p>

<h5>太りやすい人、便秘しやすい人は要注意</h5>
<p>酵素が足りない人の大きな特徴は2つ。太りやすい人と便秘しやすい人です。何をやってもなかなか痩せない人というのは、まさに代謝酵素（特にリパーゼ）が不足している証です。便秘がちな人も、腸でしっかり消化、吸収されてない証ですから消化酵素が不足しているのです。次にあげるような人は酵素のムダ使いが多い人によくみられる特徴ですから注意が必要です。また、40才を過ぎるころから、体内酵素の減るスピードは加速し始めます。 </p>

<p>体内酵素の量は遺伝子によって決まっていて作られる量は限度がある。</p>

<strong>こんな人は要注意。酵素不足な人の特徴。 </strong>
<ul>
<li>ダイエットしてもなかなか痩せない</li>
<li>便秘がち。便が臭い</li>
<li>最近急に太った</li>
<li>食後は体がだるく眠くなる</li>
<li>化粧のノリが悪い、肌がかさつく</li>
<li>お酒が弱くなってきた</li>
<li>風邪をひきやすい</li>
<li>なかなか寝つけない</li>
</ul>

<h5>酵素は命の素。酵素は命の素</h5>
<p>食べたものをこまかく分解して消化をおこなうのは、体内酵素の触媒作用です。吸収した栄養素を内臓に届けるのも体内酵素の働きです。体にたまった毒素や老廃物を汗や尿のなかに排出するのも酵素です。肝臓の機能を整えたり、血圧の調整もしかり。体の自然治癒力を高めるのも体内酵素の触媒作用です。自律神経のコントロールや睡眠における体内時計の調節にも酵素が働いています。そもそも、遺伝子の情報であるタンパク質の合成の、アミノ酸の合成をする作業も酵素が担っています。まさに体内酵素は命の司令塔といえます。しかし、その体内酵素は新たに作り出せないのです。では、私たちはどうすればいいのでしょうか。</p>]]>
      
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   <title>酵素の宝庫、発酵食品</title>
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   <published>2008-01-22T04:03:35Z</published>
   <updated>2008-01-25T07:09:26Z</updated>
   
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      <![CDATA[<h4><$MTEntryTitle$></h4>

<p>発酵食品とはどういうものなのか？</p>

<h5>今の野菜は栄養素と同じく酵素も確実に減っています。</h5>
<p>さらに、農薬を使ったものはほとんどの酵素が死滅しています。例えば、今の野菜は放置しておくと写真のようにベトベトに溶けてしまいます。昔の野菜は酵素が多く生命力がありましたから、こんなことはありませんでした。数日放置しても、野菜はベトベトにはならず、水分が蒸発するだけで乾燥して残ったはずです。ですから、十分な食物酵素を取り入れようと思ったら、有機野菜を取り入れていくことも必要になってくるでしょう。有機の生野菜をしっかり毎日食べるのは難しそうという人は、酵素の宝庫、発酵食品も上手に取り入れてください。ちなみに、酵素栄養学が日本よりはるかに進んでいるアメリカなどでは、サプリメントで酵素を手軽に補う人が急速に増えています。</p>


<h5>酵素たっぷり。発酵食品を利用しよう</h5>
<p>酵母や細菌を利用して作られた発酵食品は酵素と微生物の宝庫です。発酵による主な働きをあげると、</p>
<ol>
<li>栄養素が何倍にも凝縮、濃縮される</li>
<li>新たな機能成分が抽出される</li> 
<li>消化吸収率が高まる。細胞に吸収しやすい状態に</li> 
<li>化学的には分析できない未知の力を引き出す。生命力という命</li>
</ol> 
<p>つまり、発酵によって、食材が本来もっていた成分が濃縮されパワーアップ。さらに本来もっていなかった未知の有効成分まで加わり、その全ての成分が体に即、吸収できるように微生物や酵素によって分解されているのです。</p>]]>
      
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   <title>食卓から酵素が消えた！</title>
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   <published>2008-01-22T04:04:05Z</published>
   <updated>2008-01-24T01:34:26Z</updated>
   
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<p>農薬を使った野菜 、インスタント、冷凍食品</p>

<h5>怖い食卓</h5>
<p>残念ながら現在の私たちの食卓には、肝心の酵素が、怖いほど不足しています。
果物、野菜、魚、肉、天然のものであれば、必ずその食物独自の食物酵素は含まれています。しかし、食物酵素は熱に弱く60度前後の熱で死滅してしまうのです。だから、煮物、ハンバーグ、卵焼き、焼き魚等、熱を使って調理したものは酵素がないのです。</p>

<h5>熱が酵素を破壊する</h5>
<p>食べ物に熱を加えることは食物酵素を破壊しています。
焼いても、茹でても、煮ても、フライにしても、熱を使って調理された食品には生きた酵素は含まれていません。食品添加物も消化を妨げる要因です。精製した食品も酵素はゼロ。当然、インスタント食品も酵素ゼロです。現代がいかに深刻な酵素不足な状態であるかがわかります。これでは毎日、毎日、体内酵素は急激に減っていってしまう一方です。しかも、酵素は人工的に化学合成することはできないのです。あなたは、昨日、熱を通してない生の食材を、何種類食べましたか？</p>

<h5>食品に酵素があるかないかで、怖いほど大きな違いが出ます。</h5>
<p>アメリカのポテンジャー博士という方は、10年かけて、以下の実証をしました。博士は900匹の猫を飼い、生肉、生牛乳で10年にわたって育てました。比較するために一方には加熱した肉と殺菌した牛乳を与えました。そして親子3代を調べたのです。 </p>
<p>生のグループは病気もせず3世代とも健康だったそうですが熱を加えたグループは人間と同じような生活習慣病が多数発生し、歯も落ち、3代目には奇形の猫も生まれるようになったそうです。また、このグループの猫の排泄物を肥料にしても草は枯れてしまったそうです。</p>

<h5>栄養バランスの良いペットフードでも、熱処理の為、酵素がないのです。</h5>
<p>それに対し、野生の動物は栄養バランスは悪くてもナマのまま食べるので人間がかかるような病気にならないのです。あらゆる生物の中で、加熱したものを食べているのは人間と人間が飼っている動物だけです。癌やリウマチなどの病気にかかっている野生動物はいないけれど、人間が飼っているペットには癌だけじゃなく、糖尿病やアトピー、アレルギー、動脈硬化まであるのです。</p>

<h5>人間が作り出す、酵素がたっぷり含まれているもの、それは母乳です。</h5>
<p>赤ちゃんの脳の成長を促すうえで多量の酵素が必要になるからです。牛乳は本来、カタラーゼ、グラターゼ等、とても酵素が豊富なのですが、市販の牛乳は殺菌しているので、酵素が死滅しています。粉ミルクも熱を通してますから酵素はゼロです。母乳で育てた赤ちゃんと牛乳で育てた赤ちゃんで、病気になる確率が２倍弱も違うというデータが下記です。第3 章　しかし、食卓から酵素が消えた。
<p>赤ちゃんの病気になる確率（20,061人の赤ちゃんで確認） 
★母乳37.4％　★一部母乳53.8％　★牛乳63.6％ 
ジャーナル・オブ・アメリカン・メディカル・アソシエイション 
に掲載された「母乳と人工乳」より</p>



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